介護老人保健施設シルビウス・ケアセンター

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シルビウス・ケアセンターからのお知らせ

8月行事報告

2020年8月21日掲載

感染予防のため夏祭りは規模を縮小して開催しました。
ヨーヨー釣りやかき氷、盆踊りと各フロアにて楽しみました。

空きベッド状況

2020年8月20日掲載

【入所】
◾現在、満床です。
入所申込みは随時受付しております。ご相談ください。
                                  

【ショートステイ】

◾随時受付中です。ご相談ください。

【デイケア】

◾随時受付中です。ご相談ください。

               

詳しくは担当者までお問い合わせください。

介護老人保健施設 シルビウス・ケアセンター

TEL0898-25-7171

FAX0898-25-7676

愛媛県今治市別名261番地

面会の再度制限についてのお知らせ

2020年7月25日掲載

今治市内で新型コロナウイルスの感染者が確認されたため、ご家族の面会を、再度制限させていただくこととなりました。
面会制限の実施状況につきましては、今後の感染状況によって変更となりますので、ホームページにて確認していただくが、施設へ直接お問い合わせください。
ご不便をおかけいたしますが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今後もご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

夏祭り 中止のお知らせ

2020年7月1日掲載

開催を予定しておりました「夏祭り」ですが、新型コロナウイルス感染予防のため、誠に勝手ながら中止させていただくこととなりました。開催を楽しみにされていたご家族の皆様には、申し訳ございません。入所者の健康を最優先に考えた結果です。ご理解をいただきますようよろしくお願いいたします。

7月行事報告

2020年7月1日掲載

新聞で吊った魚を水鉄砲で撃ち落としました。
シルビウスに狙撃手がたくさんいました。

6月行事報告

2020年6月8日掲載

梅雨なので・・・傘を飾り付けてみました。

5月行事報告

2020年5月3日掲載

みんなで手形を押してうろこを作り・・・鯉のぼりを作りました。

4月行事報告

2020年4月3日掲載

お花見がてら散歩に行ってきました。
マスク着用し帰設後はしっかりと手洗い・消毒。

3月行事報告

2020年3月3日掲載

みんなで3月の壁画を作りました。

【面会禁止】  新型コロナウイルス感染対策へのご協力をお願いいたします。

2020年2月22日掲載

国内において新型コロナウイルスの感染が報告されております。そのため、施設内での感染防止対策を強化をしており、当施設では、2020年2月22日より当面の間、入所者様への面会を禁止とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、入所者様を感染から守るため、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
尚、洗濯物の交換につきましては1Fロビーにて対応させていただきます。その際にも、手指消毒とマスク着用のご協力をお願いいたします。

2月行事報告

2020年2月3日掲載

節分会を開催しました。
豆まきのならぬに玉まき(玉入れ)をしました。

11月行事報告

2019年11月1日掲載

スポーツの秋 第二弾!
昨今のラグビー人気にあやかり、ラグビー大会を開催しました。

10月行事報告

2019年10月10日掲載

スポーツの秋です!!
10月に初の紅白大運動会を開催しました。
入所者さんも職員も紅白に分かれて各競技に参加しました。
赤組の勝利です。

高齢化社会と地域医療の新しい安心づくりを目指します

介護老人保健施設シルビウス・ケアセンターは、在宅療養中の方や、病・医院で治療された後の機能回復が必要な高齢者の方に、日常生活の自立と家庭復帰を支援する総合施設です。

一般病院の機能にケアを主体とした療養機能を併せもつ病院のことをケアミックスといいますが、当施設もその思想を実現しています。隣接する片木脳神経外科との連携により、行き届いた機能的な環境のもと、専門スタッフによる効果的で質の高いケアを行っています。

お年寄りの方々が、住み慣れた地域でいきいきと暮らせるように、健康で豊かな社会をバックアップしてまいります。

施設長あいさつ

介護老人保健施設 シルビウス・ケアセンターは平成8年、創設者の脳外科医 片木 良典先生の、病に打ち勝ち、医療施設を退院することのできた方が、無事に在宅復帰できるよう手助けをしたいという強い熱意によって誕生しました。施設の名称“シルビウス”は、ヒトの脳溝であるシルビウス裂に由来しています。

入所者、利用者のご病状は脳梗塞や脳出血後、パーキンソン病、認知症、慢性心不全、糖尿病、骨折後廃用症候群など様々ですが、医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士、介護支援専門員、栄養士、調理師、事務職員、他スタッフ全員が一体となって、おひとりおひとりに最良の支援ができるよう日々努めて参ります。

シルビウス・ケアセンター 施設長 藤澤 有華里

食事

メニューは管理栄養士の指導のもとに、日替りで栄養バランス、おいしさ、食べやすさに加え、食べる喜びを呼び起こす献立が工夫されています。

通常食以外に、お誕生会などの行事食、バイキングなど、バラエティに富んでいます。大勢で食べる食事はおいしさもひとしおです。

楽しい食事を、介護スタッフが親身になってお手伝いします。

入浴

ゆったりとお湯につかるひと時は、身体を清潔に保つためだけでなく、精神面でのリフレッシュ効果ももたらします。

安全性や機能性を重視した設計の浴室で、気持ちよく入浴していただけるよう、介護スタッフが、リハビリを兼ねながら入浴サービスを行います。

機能回復トレーニング

起床、食事、レクリエーション、入浴などの日常生活を通して、一人ひとりの状態に応じた機能向上トレーニングを支援してゆきます。

また、リハビリスタッフがご利用者一人ひとりの状態に応じて適切なリハビリテーションを提供します。

その他、家庭に戻った後のリハビリ指導なども行っています。

健康状態チェック

ご利用者一人ひとりの状態を把握し、適切なケアプランを実施するために、血圧測定をはじめとした健康チェックを毎日行っています。

何か異常が見つかった場合は、協力病院で受診できますので安心です。

趣味とレクリエーション

コミュニケーションをはかったり、ご利用者が孤独になったりしないように催し物は、盛りだくさん。笑顔の絶えない集団活動は健康の源と、皆さん楽しんでいらっしゃいます。

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